会計士が外国為替証拠金取引(FX)をやるとどうなるか!?会計監査と外国為替証拠金取引(FX)の関係について深い考察・・・も。
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今日は昼間はお盆休み相場全開。
株式市場と共にのほほーんとしか動かず。 まあ昨日が動きすぎたので動きが小さく見えると言う説も 無きにしも非ずなのだが、それでもかなり小動き。 そんな中、昨日大きな下ひげを生やしたクロス円たちは 若干の上昇。 それでは昨日まで下落2兄弟だった豪ドルとポンドの 下落は止まったのか。 まず豪ドルはポンドより1週間ほど下落の始まりが早く、 完全に短期的には下落トレンドを形成。 ちょっと現状維持になった程度では全く下落が止まった ということはできない。 ではポンドはどうなのか。 ポンドについても今日の安値203.40円から205.40円と 約2円程度上昇しており、円高は終わりかに見えなくもない。 が、よくよく見ると、昨日始値207.34円からは遠く及ばない 円高水準。 つまり、この程度の戻しでは豪ドルと同じく、全く下落が 止まったと言うことは出来ない。 ちょうど半値戻しの典型的なパターン。 下落が止まったと言うには最低限、昨日始値程度は 軽くクリアする必要がある。 と、いうことで、チャンスを伺いながら、恐らく次の取引も 円買い。 止まったと言えるその日まで^^。 その他の情報は情報のいっぱい詰まった 為替ブログ か 外為ランキングで 参考HP:初めての外国為替証拠金取引(FX) 過去の四本値を取得するには以下の2社で ひまわり証券 テーマ:FX(外国為替証拠金取引) - ジャンル:株式・投資・マネー |
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豪、ポンド対ドルレートの影響ですよね
クロス円が下落しても、ドル円が上昇。 円は買われてるんでしょうか ドルの買戻しが一段落したら円売りかな ドル買いが一段落したらドル円も下がって
結局円高になるのかな? ややこしくなっちゃいました(汗 >ビビさん
豪、ポンド、対ドルレートの影響だけじゃなく固有の下落理由が結構あると思っていますよ^^。 |
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