会計士が外国為替証拠金取引(FX)をやるとどうなるか!?会計監査と外国為替証拠金取引(FX)の関係について深い考察・・・も。
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金曜日は生産者物価指数や小売売上高の発表を受け、
利下げ期待が膨らんだとして米株式市場は急騰。 FOMCの年内利上げはまずなく、むしろ利下げではないか との観測が強かった模様。 にしては、クロスドルの反応は鈍く、むしろドル円なんかは キャリートレード絡みでドル高になったくらい。 この株式市場が急騰するドル安要因(利下げ期待)の中での ドル高。 明らかに正常ではない動き。 逆に振れたとき(円高のとき)のリスクが倍増しているので 今後の動きには要注意。 そして、来週の注目材料はまず火曜日のCPI。 場合によってはドル安になるべき要因を遡って再認識 する可能性もあり。 悪化が確認されたときは間違いなく強いドル売り。 そして水曜日は四月の米建設許可件数、住宅着工件数、 鉱工業生産指数の発表。 住宅指標関連は一応悪化が織り込まれているが、予想を 超えて悪化した場合には要注意。 いずれにしても、株式市場が急騰するような要因の中、 ドル高となったドル円相場。 正常な状態への修正が起こる可能性がかなり高い。 ような気がするかも^^。 その他の情報は ここかここで 参考HP:初めての外国為替証拠金取引(FX) テーマ:FX(外国為替証拠金取引) - ジャンル:株式・投資・マネー |
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CPIはかなり注目ですね。一方の住宅は、サブプライム問題がもう下火になったのであまり注目されていないようです。詳しくは明日の日記で^^;
短答まであと2週間、いよいよ本気モードになってきました。今年の大量合格を願いつつ、まずはここは確実に突破しないと。受かるとは思いますけど(’’ >てつさん
あと2週間ですかー。まあ短答は・・・(自粛)・・・ですので、大丈夫でしょう^^。FXより簡単ですよ。きっと。 |
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