会計士が外国為替証拠金取引(FX)をやるとどうなるか!?会計監査と外国為替証拠金取引(FX)の関係について深い考察・・・も。
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もうすぐ雇用統計の時間。
月1回のビッグイベントで注目度は特大。 結局主要通貨(私の中での)ではポンドだけが先週終値に 到達せず、米ドルやユーロ、豪ドルについては到達済み。 この結果、上記3つの通貨に関しては、短期的には非常に 抵抗が薄くなっている。 特にユーロに関しては史上最高値もすぐそこに見えている ことから、これを更新しにいく動機付けは十分。 超えてしまえば、達成感による戻り売り後に天井知らずと いうことにもなる。 (トリシェさん、利上げするって言ってるし) と、いうことで、そろそろ逆指値をいろいろセットしなければ ならない時間。 リアルタイムで会社からトレードする勇気はさすがにないし。 円安は深い目、円高は浅い目に段階的にセットして。 帰る時間は残念なことにすっかり終わったあとなので、含み益 がたくさん出ていることを祈りつつ。 さて^^。 その他の情報は情報のいっぱい詰まった 為替ブログ か 外為ランキングで 参考HP:初めての外国為替証拠金取引(FX) 過去の四本値を取得するには以下の2社で ひまわり証券 テーマ:FX(外国為替証拠金取引) - ジャンル:株式・投資・マネー |
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今日はトリシェ発言でユーロが全面高。
かなりインフレ警戒よりの政策を取ると思わせる発言を 出しており、政策金利は据え置きながら、利上げ期待が 一気に浮上。 ドルや円その他の通貨に対して全面高になっている。 それに加えて新規失業保険申請件数は予想よりも減少。 昨日のADP雇用者数も考慮して、かなりリスクが取られる 展開になりつつある。 今週一番注目してきた先週終値を超えるかどうかでも、 昨日の豪ドルに続いて米ドルとユーロも先週超えを達成。 持っていたポジションは損切りして円を売る準備も完了。 後は実際に円売りポジションを取るだけ・・・ と、普通ならなるところだが、今週だけはもちろん別。 おなじみの雇用統計の週。 こんな時大きなポジションを取るのは基本的には自殺行為 に近い。 では、雇用統計ではどちらに振れるリスクが高いのか。 昨日までの展開なら確実に円安リスクが大。 調整後に好指標が出た時は、かなりの爆発力を秘めている。 が、非常に残念なことに、事前に好指標が出てしまったことで 円安への爆発力が分散。 期待値は大幅に下がってしまっている。 逆に円高へのエネルギーは徐々に溜まってきている状態。 ということで、期待値は円高のほうが高い。 中期的に円安方向のため、ストップは小さめに置いておくが、 とりあえず、雇用統計では円買い逆指値を多い目に、円売り 逆指値もある程度作って挑もうかなと。 どちらかにはまず動くだろうし^^。 ちなみに・・・頭の悪いコメントは即削除します。 悪しからず(^^)/~ その他の情報は情報のいっぱい詰まった 為替ブログ か 外為ランキングで 参考HP:初めての外国為替証拠金取引(FX) 過去の四本値を取得するには以下の2社で ひまわり証券 テーマ:FX(外国為替証拠金取引) - ジャンル:株式・投資・マネー |
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